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16歳の選択―英語の苦手な女の子が飛びこんだアメリカ留学

前から欲しかった16歳の選択―英語の苦手な女の子が飛びこんだアメリカ留学という商品を、思い切ってネット通販で買って、とても満足しています。

16歳の選択―英語の苦手な女の子が飛びこんだアメリカ留学宝島社を代表する商品ですもんね。



正直、口コミで宝島社を知ったんですけど、口コミは本当に頼りになります。

ネット通販を利用して商品を買うのって、実際に手にとって見れないわけですから、あまり知られていないメーカーは不安だと思います。



私の場合、その商品の詳細や購入者の声を参考にしています。

商品を実際に買った人が書く、購入者の声(レビュー)がたくさんある商品は、人気になってますね。



16歳の選択―英語の苦手な女の子が飛びこんだアメリカ留学についての購入者の声は、


立派です。
 私も13年前にカリフォルニアのアーヴァインのESLに1年いたことがあります。著者は高校からアメリカを選択し、やり通してしまった。すごく尊敬します。

 私の経験から言えば、入学して3ヶ月間は何を言っているかわかりません。その後に少しずつ聞き取りができるようになりました。そう考えると、加奈さんの度胸には度肝を抜かれます。またその決断を後押しされた両親は、なお、スゴイ方たちだと思います。ただし、結果オーライという形で本当によかったです。

 アメリカという国はかなり危険です。安全だといっても、言葉の障害が大きいので実質な場所はありません。私は帰国してから、しばらくは夜に外出することがなかなかできませんでしたから。

 それにしても、本書はこれから留学を考えている方、させようとしている親御さんには必読の一冊になると思います。

私の娘の為に1冊。。。。
私には大学に通う19歳の娘がおり、今年の10月から4年間アメリカに留学にする予定です。娘は旅行で何回か海外に行った事がありますが、海外で実際に生活するということを、まだよく理解していない様な気がして危惧していました。この本を読んで、留学につきものの言葉の苦労だけでなく、文化を超えた人たちとの出会いと友情が、リアルに、また詳細に描かれていて、さっそく娘に読ませてあげたいと思いました。親としても、心の準備をする助けになりました。

アメリカに暮らすということ
昨今の外資系企業の国内での躍進。社風も仕事に対する文化も全く違う。しかしこの本を読むとその違いがあるとも納得。教育を受けている環境、姿勢、いろんなものが違い、葛藤、友情をダイレクトに受けながら成長していく。もちろん日本にも違った成長の仕方がある。だけど新しい価値を提示している本として、この本には価値がある



となっています。



ネット通販で買うときは、衝動買いを防ぐためにも、購入者の声を参考にして欲しいと思います。

私のおすすめ度は★★★★☆ですね。



今回のように、掘り出し物が見つかることがありますので、これからもネット通販をぜひ楽しんでいきます。

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